
現在の企業は、優秀な人材を適材適所に配置し、それぞれが生産性を上げ会社の利益に貢献する働きをしなければ、生き残っていけません。そのため、従業員は会社の本来業務に専念し、その他のことは専門家にアウトソーシングするのがベストであると考えます。
多くの企業が労務管理パックをご利用され、実際にコスト削減を図っています。
また貴社の労働保険や社会保険の代行だけではなく、あまり知られていないような給付金の情報提供、タイムリーな助成金の提案など、貴社の経営面を全面的にバックアップいたします。
企業経営をサポートするレポートをお送りしております。最新の人事マネジメント情報を毎月経営者の皆様に無料でお届けしております。
| 手続対象機関 | 年間費用 | サービス内容 |
|---|---|---|
| ・ハローワーク ・社会保険事務所 ・健康保険組合 ・労働基準監督署 ・その他公的機関 |
¥252,000 (税込) |
・労務管理等の相談業務全般 (労使トラブル、採用人事等の相談) ・経営陣との情報交換(最低毎月1回) ・経営レポート・労務トラブル実例などの 情報提供/毎月1回 ・公的機関への手続き一切 (労働保険の年度更新、社会保険算定含む) ・年1~2回程度従業員向けセミナー開催 ・受給額30万円までの助成金申請、 ハローワークへの求人登録・更新 ・36協定や、1年変形労使協定の届出など |
※ 上記金額は役員・従業員数が10人未満の場合の金額です。従業員数が上記よりも多い場合は、別途ご相談させていただきます。
※ 上記金額の対象地域は、東京・千葉のみとなります。他の地域につきましては、別途お見積が必要です。
1.労務手続き
| 労災保険・雇用保険新規適用 | 63,000円 | 10人未満の場合の新規適用 |
| 労災保険・雇用保険料の申告 | 42,000円 | 10人未満の場合の保険料の申告(毎年5月) |
| 社会保険の新規適用 | 84,000円 | 10人未満の場合の新規適用 |
| 社会保険標準報酬の算定 | 42,000円 | 10人未満の場合の社会保険標準報酬の算定 |
2.助成金申請
| 受給資格者創業支援助成金 | 着手料5万円(不成功の場合も返還しない) 成功報酬は13%(着手料は精算時に控除) | 最高200万円の助成金が受けられる。 法人の設立の日(法人の場合は設立の登記をした日)の前日において、雇用保険の受給資格者であったものが設立したものであること。 なお、創業受給資格者は、その受給資格に係る離職の日における算定基礎期間が、5年以上必要。 |
| 高年齢者等共同就業機会創出助成金 | 着手料8万円(不成功の場合も返還しない) 成功報酬は10%(着手料は精算時に控除) | 最高500万円の助成金が受けられる。 45歳以上で無職且つ、不動産管理などの財産収入の無い者が3名以上(NPO法人の場合は6名以上)集まって創業した場合に適用。 |
※ その他の助成金も承ります。
お申込み・ご相談をご希望の方は、下記よりお進み下さい。
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本日【】
のお申し込みで
申請受理の目安は
事業開始予定日の目安は

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林 洋志 代表社員・行政書士 |
|---|---|
| 介護事業の総合窓口は私です! | |
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小池 純一 行政書士 |
| お客様に合った事業者指定申請手続を代行致します! | |
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高橋 悠 行政書士(有資格者) |
| 開業後の法務面、運営面においてのサポートもお任せ下さい! | |
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小川 泰史 起業コンサルタント |
| 法務・運営コンサルティングお急ぎの方、遠方の方もお任せ下さい! | |
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荒井 多恵 財務コンサルタント |
| 会計業務のご相談はお任せ下さい! | |

月刊ビジネスチャンス4月号「会社設立の手引き」で当事務局が紹介されました。











